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リハート、それは心癒す日々。

美容内科医 服部達也 ブログ
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医者の恋愛事情 その1
昨日は休みだったので、家でのんびり過ごした。
前に買ったまま放置してある本を読む日と決め、寝そべりながら読みまくった。
そのうちの1冊が、現役の医者が書いている本で、医療の裏側をフィクションで描くというものであった。
本の帯には、「医療現場の実態を鋭く描く」みたいなことが書いてあったが、いざ読んでみると、内容は医者のセクハラ、不倫などについてであった。
結局その本はただの3流官能小説みたいなもので、非常に内容に乏しいものであったけど、せっかくだから医者の恋愛事情について書いてみることにします(おそらく連載)。

*ちなみにこれらの内容は、あくまでも僕の主観によるもので、一般的な状態を表しているものだと思うけど、例外もあることを重々承知の上お読み下さい。


「医者ってもてるでしょ?」
よく聞かれることであるが、実際にはよくわからない。
医者という職業だけでもてる場合も、たしかにある。
「誰でもいいから医者と結婚したい」、と公言してはばからない女性も、実際周りにいた。
なにがいいんだか。
医者がもてるのかどうか。現実を知ってから判断していただきたい。


僕の周りでは、看護師さんとか受付事務の方とか、病院で働いている女性と結婚する医者ってのが、非常に多い。
女医さんと、とか。

医者をしていると(診療科目による)、ほとんど自分の時間なんか持てない。
病院と自宅の往復くらいになってしまう。
食事をしにいくのがせいぜい。

そうなると、病院関係者と仕事終わりに食事に行ったり飲みにいったりするのが多くなってくる。
自然、付き合うのも、病院関係者ばかりになる。
社内恋愛と同じ感覚か。
閉鎖社会だから、普通の企業なんかよりずっと、社内恋愛の確率は高まる。

看護師さんも、3交代制だったりすると不規則な生活になるから、なかなか一般会社のひとと付き合うことが難しくなってくる。
医者と付き合うのが、合理的だ。

中には、医者と結婚したくて看護師になった、ととんでもないことを言う看護師さんもいたけど、これは例外中の例外であろう。
ナイチンゲールも泣いているよ。


大学病院や大病院にいるうちは、それでも、人が多く働いているから出会いの数はまあまあある方だろう。
これが、開業してしまったりすると、悲惨だ。

開業した医者は、いかにももてて羽振りが良さそうであるが、実際には、恋も金もさんざんである。

新規開業クリニックの30%が1年以内に潰れるという事実はまたべつの機会に書くとして。
開業してしまうと、スタッフは少ないし、スタッフと恋愛関係になるのはあとあと大変。
自分のところの事務や受付と結婚でもしようもんなら、間違いなく「あそこの先生は、自分の結婚相手を探すために面接をしているようなもんだよ」などと陰口をたたかれるし、「あの奥さん、医者と結婚したくて病院に勤めたんだってよ」なんてしがない噂も立つってもんだ(軽い妄想あり)。
内科とかだと、来ていただく患者さんも近所のお年寄りばかりで、若い女性はいない。
そもそも、患者さんと恋愛に発展することなど、ビックリマンシールでスーパーゼウスが出るくらいレアなことである。

はっきりいって、医者はなかなか一般の女性と知り合う機会が、おそろしいほど少ない。
どうしたら年頃の女性と出会って恋愛に発展するんだよ〜と、普通に結婚している医者に聞いてみたい。



と、初回では医者の不遇を嘆いてみたけど、実際にどうやって恋愛に結び付けているのか、次回書きく予定。
不倫とかセクハラとか、どろどろした部分については、またいずれ。
| 服部達也 | 医者の恋愛事情 | 16:40 | comments(35) | - |
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コメント
ビックリマンチョコのシールの例えをどれくらいの人が理解出来るんだろーか・・・!?と、笑いながらブログ読んでたらニュースで「医者の燃え尽き症候群がすごーく増えてる」って話しが取り上げられていて、人のために働いているのに最後はそんなふうに職を辞するしかないなんてタイヘンだなぁ・・・って思いました。
せんせをはじめ、一生懸命人の為に医療に従事してらっしゃる方々、
頑張ってくださいね。。。。

明日からの3連休テニス合宿で山中湖に行ってきます。
全員いい大人なんですが、3日間朝から晩までテニス三昧なのです。
・・・・無事3日間すごせるのか、かなーり不安でぃす。。。。
| ち | 2007/09/14 3:04 PM |
>ちさん
医者の燃え尽き症候群ですか。
気持ちは十分わかりますし、実際に地方の医者は疲弊してます。
まじめな医者ばかりでもないんでしょうが。

山中湖でテニス。
うーん、青春ですねぇ。
| 服部 | 2007/09/18 1:20 PM |
先生〜お久しぶりです(^^)

最近全然お目に掛かってないので近い内にまた行きますね。

先生は大変だな。医者は大変な職業だからpikaはちょっと
嫌かもな。

あまり遊べないし、旅行にも二人で行けないし・・・
でも先生は優しいから素敵な女性に出会えますよ!
私もまだまだですが。
| pika | 2007/09/21 1:32 AM |
>pikaさん
こんにちは。
昨日pikaさんの姿をチラッと目撃したよーな・・・

いろいろ文句を言いつつ、医者は楽しいから、また生まれ変わっても医者になりたいかも。
| 服部 | 2007/09/21 3:19 PM |
えええええーーーーー

木曜日休みでしたよん(^^)南青山の美容院行ってたけど・・・

もしかして見ちゃった〜?(笑)

夜は友達と広尾のどすこいなんとか?って名前の
ちゃんこ屋に食べに行きました!

今日仕事なのに夜遊びしてこんな時間・・最近肌荒れピーク!なんか良いのありますかね?
| pika | 2007/09/22 4:16 AM |
>pikaさん
肌荒れピーク!に対して。
まずはしっかり睡眠、栄養を摂ること。
肌にも休息が必要です。
あとは、僕も毎日使ってますが、ホームピーリング石鹸(いずれブログで紹介予定)を使うと結構良いですよ。
ま、なにせ遊びすぎは良くありません。
| 服部 | 2007/09/25 10:48 AM |
先生のタイプは夏帆さんや、フカキョンさんみたいな人なんですか?確かに美しいです、、、、先生の立場からすると外見はどうにでもなるし綺麗な人だけというのはもしかして満足いかないんじゃないんでしょうか?どんな方がタイプですか?あえて軽い質問をしてしまいました
| ゆり | 2010/01/28 5:55 AM |
>ゆりさん
このブログ、2年以上前に書いたものですから、もう変わってます。
いま好きな芸能人は、森三中の大島と、TBSの久保田アナです。

基本的に、いまはあまり女性に目がいかないので、どういうひとがタイプなのか自分でも分かりません。
あぁもちろん、男性に目がいくということでもありません。

仕事でたくさんの女性を見ているからなんでしょうかねぇ。
すっかり草食系になっちゃいましたよ。
| 服部 | 2010/01/28 12:06 PM |
私は出川哲郎さん、すいどうばた博士、中西圭三さん、金城武さんトヨエツさんガクトさん大好きです、、、とコレは私事だからどうでもいいことで、結局健康体で生命力のあふれた人は魅力的と言うことでしょうか?・?森三中大島さん
肌がきれいで自分の人生に満足している。魅力的だと思います、、、もちろん服部先生も魅力的ですよ@@仕事のプレッシャーのなか美男は癒しです、、男性も同じなんですかね、、ともあれ人を健康に幸せにする仕事をしている先生尊敬していますよ@@
| ゆり | 2010/01/30 7:15 AM |
>ゆりさん
森三中の大島さん、明るくて素直で見てると楽しくなれるでしょ。イッテQとかのロケVTRをみてると、性格のよさが伝わってきます。

ちなみに、僕自身はここ数年劣化が激しく、患者さんからも「先生老けてきましたね・・・」といわれる始末。
せっかくクリニックには良い治療法もあるので、アンチエイジングに取り掛かりたいと思ってます。
| 服部 | 2010/01/30 11:21 AM |
かかりつけの病院に行ったら、若〜い男の医者がいました☆

照れ笑いなのか…変に笑ってしまい、ひいてたかもしれません!!!

恥ずかしい!!!


『まぁ、笑えるぐらいなら大丈夫でしょう』と(笑)


私みたいなおバカな人、相手にしませんよね〜
| ブドウ | 2010/04/30 9:47 PM |
服部先生、はじめまして。
いろいろ検索しておりましたらこのブログにたどり着きました。「医者の恋愛事情」楽しく拝見させていただいています^^。
「実際にどうやって恋愛に結び付けているのか」「不倫とか」はまた次回・・・を最後に終わっているようでしたので、是非続きを読みたく、督促?のコメントで申し訳ありません。楽しみにしています!

| ベル | 2011/01/05 10:40 PM |
>ベルさん
こんにちは、はじめまして。
医者の恋愛事情ですが、このブログの中のカテゴリーでは一番人気があり、すぐにでも新しいものを書いていきたいところなんです。
が、ブログの読者数が増えたのもあるし、自分の立場が変わってきているというのもあり、恋愛について書きにくくなっていました。

続きを書いてくれという要望をいくつか受けていましたので、近々また再開することをお約束します。
今月中に、かならず。
とは言っても、最近熱い恋愛からは遠ざかっているので、お前が恋愛を語るな、という非難はご勘弁を・・・
| 服部 | 2011/01/13 3:01 PM |
服部先生、お忙しいなか、ご返信ありがとうございます!
ゆっくり待っております(笑)ので、よろしくお願いいたします。
ちなみに私も暑い、いえ、熱い恋愛からは遠ざかっていますので、ご安心を・・・^^
| ベル | 2011/01/20 12:42 AM |
はじめまして、友達が芸能人と付き合うにはどうしたらいいかと相談してきたので調べていました。
すると検索補助で、医者と付き合うには?というところにあたりまして、興味があり来てみました!(笑)
私も看護師として働いていました。そして今から医者になりたいと思っています。しかし何からてをつけたらいいのかわからず…。
何かに挑戦して不可能なことはない!ということをまずは自分が体感したいです。では、またきます!

| 西 | 2011/04/13 8:45 PM |
>西さん
こんにちは。
医学部には、他の職業を経験してから入学してくる人もいますから、全然問題ないです。
がんばってください。
ただ、確実に記憶力は減っていきますし、実習が始まったりすると体力が必要になることもありますから、ぜひ早めに挑戦してください。
| 服部 | 2011/04/14 3:37 PM |
服部先生 はじめまして。
たまたま見つけたブログですが、医療〜恋愛まで幅広い内容を柔軟に語られていて、豊富な知識と人間味溢れる言葉にとても癒されます。
実は、数年前に勤務先の健康診断で要精密検査になり(幸い結果は異常なしでしたが)その時検査を受けた開業医がとてもいい方で、以来何かあるたびに見て頂いてます。…が、親しくなるにつれて、彼の言動が気になるようになりました。患者さんすべてに優しく気遣いをされる方のようで、私に対する接し方も医療行為の範囲だと言われればそうだと思います。しかし、私の家族が行きますと、私が元気にしているかどうかを必ず訊いて下さるようですし、私が行った場合でも患者用の椅子が「えっ?」と思うような至近距離に置いてあったり…。今まで何度か恋愛をしましたが、最近では問診の時も互いに恋人と語り合うような感じになってしまいます。これからも診察は受けたいのですが、触診の時などはどうもやりにくい感じも見受けられますし、彼の側にも戸惑いが生じているのだと思います。医師として信頼できる方なので、家族共々お世話になりたいのですが、恋愛対象として意識している自分もおり、かといって立場上気持ちを伝える勇気もありません。末永くホームドクターでいて頂きたいので、安易に行動できないと思ってます。こんな私に一言、お願いできるでしょうか?どうぞ宜しくお願いします。
| 夏野 | 2011/05/16 2:30 AM |
>夏野さん
こんにちは、コメントありがとうございます。
医者と患者さん、それぞれの立場で考えてみます。
医者は、患者さんの病気を治すのが仕事です。当然、優しさをもって接します。
すべての患者さんに同様に優しくしていても、患者さんから見ると、あー、この先生は特別にやさしく接してくれてる・・・と思い込んでしまうことがあります。
わたしも、いつもどおり診察したつもりなのに、あとで「わしにだけ特別に親切に診てもらってありがとうございました」とお礼を言われたことがあります。

一方、患者さんは病気を治してもらいにくるので、医者を頼りにします。
すこし症状が良くなってくると、信頼感が芽生えますし、頼りにされるというのは誰だってうれしいものです。
「病気を治してくれる医者」として頼りにしてくれているのに、男として頼られているような錯覚を覚えてしまうこともあります。ペットがなついてくれると可愛く感じるようなものに似ています。
もしかして、この患者さんは自分ことを好きなのかもしれない・・・と勘違いしてしまうこともあるのです。

医者は、お金をもらって働いているプロフェッショナルな仕事なのですから、よこしまな感情を持ってしまってはいけないと思います。学校の先生などと同じように、自分が相手にする人に特別な感情を抱いてしまうことは、わたしは良いこととは思いません。

それと、親切で信頼できる医者というのは、なかなかみつかるものではありません。
せっかく良い医者、かかりつけになりたい医者が見つかったのであれば、あくまでもそういう関係を崩さずに末永く付き合っていくことことのほうが大切だと思います。
ちょうどいい距離感を保てるように、お互い気をつけていったほうがいいと思います。
| 服部 | 2011/05/17 3:11 PM |
服部先生のそういうところが好きだし、信頼できると思います。(ああ、小学生以下の文章力…)
プロフェッショナルが持つプライドと責任感。言葉で言うのは簡単ですが、その責任感を持ち合わせていることを当たり前の資質として身につけている人は、そんなに多くないと思います。

さて、カテゴリーが違っちゃいますが、ACRを受けるための費用がようやくいい感じ(?)に貯金できてきてます。
何しろ、夫には内緒なものですから。。。
ACRの治療にいずれ伺いたいです。その時はよろしくお願いしますね。
| ももママ | 2011/05/17 5:56 PM |
>ももママさん
わたしも、医者として経験が少ないときは、結構(かなり?)素行が悪かったんです。
その頃の私を知っている人がこれを読んだら、ただ同じ名前の別人だと思うでしょう。
自分で医療機関を運営して経営していく立場になったからこそ、変わらざるを得なかっただけかもしれません。

ACR、お待ちしてます。
本当は、費用がかかる治療ですから、まずACRが一番合う治療なのかどうか、他によい治療があるのかどうか、診せに来てくれるといいんですけど。
| 服部 | 2011/05/19 3:13 PM |
服部先生

大変説得力のあるご説明ありがとうございます。おっしゃる通りだと思います。

なお、恋愛はそもそも「勘違い」から発展する場合が多いのではないでしょうか?

本来医者と患者は治療で繋がり、治す者と治される者に生ずべき感情は信頼や尊敬でしょうが、互いに人間なので case by case、垣根を越えてしまう場合もあるかと思います。
そこは大人同士として、相手に向き合うしかないと思ってます。

あちらは医師として相応しい倫理観をもっておりますし、「よこしま」ではなく「真面目」だと感じます。今現在は、服部先生の仰せの通り「ちょうどいい距離感を保ちつつ」、付き合って行こうと思ってます。

「好きだ」という気持ちは確認できているのですが、仕事などの諸事情もあり(私は地方の大学で講師もしており)、直ちに関係を進展させることは難しいです。

そんなわけで、ホームドクターとして、大好きな方として、
贅沢ではありますが、常識を逸脱しないようにしながら、両方を求めて行く所存です。

互いに運命の相手であればうまく行くし、そうでない場合もあるかもしれませんが、最悪でも、ホームドクターとしては続けられると思います。

また、コメントさせて下さい。
御ブログ、これからも楽しく拝読させて頂きます。
ありがとうございました。
| 夏野 | 2011/05/19 7:57 PM |
コメント、有難うございました。
そうですね、ACRのことをいろいろ調べているうちに、「絶対これしかないっ!!」って一人で診断をくだして(?)いました。とはいえ、切ったり吊ったりはできないし…。落ち着け、わたし。
とにかく、服部先生に診てもらいにいきますね。
| ももママ | 2011/05/19 8:54 PM |
>ももママさん
お待ちしております。
診察のときに、ブログにコメントしてくださっていることを言ってくださいね。
| 服部 | 2011/05/20 5:59 PM |
>夏野さん
そうですね。
お互いに独身であれば問題ないんですが、結婚してるくせに色気を出してくる医者がいますからね。
医者と患者さんの関係から結婚にたどり着いた人たちも結構いるみたいですし、そもそも38歳になっても結婚できないでいる私が恋愛を語るなと・・・

がんばってくださいね。
| 服部 | 2011/05/20 6:06 PM |
>38歳になっても結婚できないでいる私が恋愛を語るなと・・・

around forty

男性は三十代後半から45歳辺りまでがもっとも魅力的では
ないでしょうか?

また、恋に年齢は関係ないと思います。

「この人しかいない!」という方に出会うまで、
絶対に妥協しないで下さいね。

服部先生はとても素敵ですよ!
その人のためならどんな苦労でもできる、と思える方が
いらっしゃるに違いありません。

幸せは突然やってくると、私は自分に言い聞かせています
から…。

そう言う私も決して若くはありません。
| 夏野 | 2011/05/20 11:26 PM |
>夏野さん
妥協してもいいかなぁなんて思ったりもしますが、とりあえずいまは仕事が忙しくて疲れていますから、しばらくはこのままの生活が続くことでしょう・・・
頑張っていればいずれいいことがあるかも、と思ってます。
| 服部 | 2011/05/24 5:05 PM |
はじめまして。
わたしは今20なんですが50代の医師が本気で好きになっちゃって困ってます。職業上だから優しく接してくれたっていうのは百も承知ですが、これはきっと恋なのでどうしようもありません。
なので先生のモテ期はこれからかもしれないですよ!!★
| ウロカレン | 2012/07/05 10:00 PM |
>ウロカレンさん
こんにちは。
その年の差は、ラサール石井みたいですね。

ありがたいことに、好きだって言ってくれる人は結構いるんですが、なかなかうまくいかないもんなんです・・・
| 服部 | 2012/07/06 5:35 PM |
OL時代、先輩の結婚式の二次会に出席した時のことです。 先輩のお相手は大学病院のお医者様で、あちらの出席者はずらっと男性が並んでいました。 なんだかこちらをちらちら見ては旦那様に耳打ちしていて、旦那様は「ああ、彼女はだめ、相手がいるから」みたいな感じで。

お医者様なんだからもてるだろうに、視線がなんだか飢えてる・・・と思っていましたが、そんなに出会いがないのですね。 とっても貴重な機会だったのですね。 ずっと昔のことですが、やっとその時のことが理解できました。 
その先輩はお見合いだったそうです。

服部さんは、お見合いはいかがですか? 
| 夏の海 | 2012/07/07 10:54 PM |
>夏の海さん
お見合いも全然OKです。
出会いの形はなんであれ、好きになれる人に出会えればいいです。
そういえば、医者2年目のときにお見合いしたことがあります。
まあ楽しかったですよ。
| 服部 | 2012/07/09 5:42 PM |
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| - | 2013/04/24 2:59 PM |
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| - | 2013/06/19 5:29 PM |
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| - | 2015/11/30 8:45 PM |
>sarettaさん
こんにちは。要望通り非公開にしておきますね。

病気で弱っているときに優しくされると、気持ちが揺らいでしまうのは仕方ないかもしれません。
特に、主治医は患者に優しく接するのが当然(できない医者も多いですけど)なので、その優しさ眼差しに愛情を錯覚することもあります。
わたしも、患者さんから「特別優しくしてくれてありがとう」と言われたことは何回もありますし、「あの先生は私に気があるみたい」とクリニックのスタッフに話したというのを何回も聞いたことがあります。
もちろん、そんな感情は一切、まるっきり持っていなかったにもかかわらずです。
今回のコメントだけでは、主治医がsarettaさんにどういう気持ちを抱いてるかはわかりません。
恋愛、恋愛感情は当人以外にはわからないものです。
ただ、どういう状況で恋愛が生まれるか育つかは誰にもわからないことです。

とりあえず、旦那さんがいるのであれば、一度冷静になって自分の気持ちを見つめなおしてみるのがいいのではないでしょうか。
私は赤の他人の第3者なので、遠慮はいりません。今後も気軽に相談してくださいね。
| 服部 | 2015/12/04 2:30 PM |
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| - | 2015/12/09 5:28 AM |
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